早稲田ハウスの健康住宅は、空気や湿度といった住まいの環境そのものまで含めて設計する家づくりです。
古くから日本の住まいで受け継がれてきた自然素材の知恵と現代の技術を活かしながら、素材一つひとつを丁寧に選ぶことで、心地よさが続く住空間をつくります。
毎日の暮らしを健やかに整え、その積み重ねが人生の豊かさにつながる住まいを目指しています。


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空気が変わると、
暮らしが変わる

早稲田ハウスの健康住宅は、空気や湿度といった住まいの環境そのものまで含めて設計する家づくりです。
古くから日本の住まいで受け継がれてきた自然素材の知恵と現代の技術を活かしながら、素材一つひとつを丁寧に選ぶことで、心地よさが続く住空間をつくります。
毎日の暮らしを健やかに整え、その積み重ねが人生の豊かさにつながる住まいを目指しています。

早稲田ハウスでは、健康住宅を支える自然素材をメーカーから直接仕入れています。通常は流通業者や加工メーカーを介する素材も、長年の信頼関係のもと、安定的に品質の高いものを確保しています。メーカーとともに試作や検証など共同開発にも取り組みながら、本当に良いと判断できる素材だけを住まいに採用しています。

自然の恵みを、住まいで活かす。
早稲田ハウスでは、それぞれの自然素材が持つ特性を組み合わせながら住まいを設計しています。
木の香りやぬくもり、湿度を整える力、空気をきれいに保つ働きなど、の自然素材が持つ特性を組み合わせることで、毎日を心地よく過ごせる住環境をつくり上げています。

飫肥杉(おびすぎ)がつくる、
やさしい住空間
早稲田ハウスでは、宮崎県産の飫肥杉(おびすぎ)を床材や構造材に採用しています。素足で歩いたときのやわらかな感触や、木の香りに包まれる心地よさは、毎日の暮らしに自然な安らぎをもたらします。住まいの快適性と耐久性の両方を支える素材として、早稲田ハウスの健康住宅を支える大切な「森の恵み」です。


調湿・消臭で快適さを保つ、
珪藻土の壁
早稲田ハウスでは、内装材に北海道稚内産の珪藻土を使用した「メソポア珪藻土」を採用しています。
珪藻土は古くから土壁にも使われてきた自然素材で、湿度やにおいを調整しながら室内環境を穏やかに整えます。
壁紙では得られない質感や表情とともに、心地よく過ごせる住空間づくりに欠かせない素材です。


自然由来の成分で、空気をきれいに
早稲田ハウスでは、天然成分100%の抗酸化水溶液「AIリキッド」を用い、住まいの空気環境を整える仕組みを標準仕様としています。一度吹き付け施工すれば効果が長期間持続し、特別なお手入れも必要ありません。
目に見えない空気の質にまで配慮し、安心して過ごせる住環境づくりを支えています。


炭の力で、土台から健やかな環境に
早稲田ハウスでは、建物の仕上がりだけでなく、基礎などの見えない部分にもこだわり、住まい全体の環境づくりを行っています。
その一環として、炭の力を活かした木炭系塗料「マジカルタンソ」を基礎部分に施工し、住まいの土台から空気環境に配慮した家づくりを実現しています。


ずっと変わらない
自然素材の心地よさを、
モデルハウスで
玄関を開けた瞬間に感じる木の香りや、思わず深呼吸したくなる空気。築年数を重ねても変わらない心地よさを、ぜひモデルハウスでお確かめください。