想像以上に楽しい空間 2013年6月

家族3人(私と夫と小一娘)で体験させて頂いた感想です。
娘は一軒家に住みたいとず~とあこがれていました。
楽しみにわが家体験にやってきて、想像以上に楽しい空間だったようで、となりのトトロのメイちゃんサツキちゃんみたいにかけまわっておおはしゃぎしていました。
最後に究極の寝室にたどりつき、「私、すごいところ見つけたよ、いやしのま!!」と私におしえてくれました。
私もつられて、このお家の“なにかすてきを感じる”ところを一緒に探したくなり、色々な工夫を見つけました。
“オビ杉の床を水ぶきするために雑巾をしぼって雑巾がけすると”二往復でぞうきんがからからになっていました。
娘の感想は“この床、土みたいだね~♪”水をすってくれる床は本当でした。
湿気がこもらないようです。
“寝室”横になるとすぐに、低反発マットレスのおかげもあってか、体がゆるむのを感じました。
感想は“いやされる~♪”どこにいても家族を感じられるリビングは娘が“お母さんはキッチンに立っていてくれればいいの♪”と言います。
この家にいる間中、2階にのぼったりいやしの間にいったり、とびまわっていた娘ですが、私の料理する音が歌声(おもわずハナウタをうたっておりました)が家の中にひびくので、安心できるように感じたようです。
階段にすわって“ママの歌きこえてるよ~♪いいね~♡”と満足していました。
私はこの家ならば、家族がそれぞれに自分のやりたいことをめいっぱいやりながらも、いやしが必要な時、ぬくもりが必要な時などは、一緒に安らげるところが随所にちりばめられているので、快適にすごせるような気がしました。
主人が仕事の帰りもおそく、あまり眠れない人なので寝室が重要なポイントだったのですが、いやしの間はむし暑い夜だったせいか、あまり眠れなかったようで、少し残念でした。
でも、1日わが家体験をさせて頂き、家に対する想いが深まったのは本当によかったです。
このような機会を与えて下さり、快適にすごせるように色々とこころをくだいていただき、早稲田ハウスのスタッフの皆様にお礼申し上げます。
ありがとうございました。

2013年6月15日 松戸市 中井様